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営業電話はお断りしています~

営業は強引に行くべきか否か――私にはムリです。

 

士業の開業「あるある」話の一つとして、開業当初の「営業電話ひんぱつ問題」があります。

特に私のようにホームページを持っていると、SEO対策の営業電話が多かったですね。

ここ最近、だいぶ減ってきたものの、1か月に2,3回くらいは未だにかかってきます。

たちが悪いのが携帯でかかってくる営業電話です。

一度営業電話だと認識した電話番号には出ないようにしているんですが、携帯電話からだとまず取りますよ。

お客様の可能性が高いので。

向こうもそれを見越して携帯でかけているのでしょう。

営業とわかった時点ですぐに断ってしまうので、いちいち会社名まで覚えていないのですが、

今日ようやく気付きました。

同じ会社から何度もかかってきてる・・・!

1度断っているのに、情報共有がされていないのか何度でもかけろという社の方針なのか。

営業電話自体は否定することはできません。

私だって事業者の一人ですから。

でも、営業電話ってどうしても事務的に感じてしまうんですよね。

たまにものすごく上手い営業さんからの電話もあります。

その時はもらえる営業技術や表現方法だけ頂いて、電話を切ります。

「今度この言い回し使おう」なんてね。

 

私自身は強引な営業を全くしません。

だって、私がグイグイと来られるとドン引きしてしまう性格なので。

 

頼みやすく、断りやすいをモットーに。カモミール行政書士事務所です。

 

良いキャッチコピーが出来て、締めがよろしいようで。

書いている人の紹介
naoyo

家族への想いを「遺言」や「エンディングノート」でカタチにするお手伝いをしています。東京都渋谷区代々木の30代女性行政書士です。
ブログでは業務関連のマジメな話から、全く関係ないゆるーい話まで。webに関しては素人ですが、ホームページもブログも自分で調べながら設定するのが好きで、失敗しつつもコツコツやっているのでその話も書いています。

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